阪神タイガース交流戦年度別順位と成績

  • 2018年 6勝11敗 交流戦順位11位
  • 2017年 10勝8敗 交流戦順位4位
  • 2016年 7勝11敗 交流戦順位10位
  • 2015年 10勝8敗 交流戦順位6位
  • 2014年 9勝15敗 交流戦順位11位
  • 2013年 12勝11敗1分 交流戦順位7位
  • 2012年 9勝12敗3分 交流戦順位8位

総評

上記のように阪神は過去7年間で
交流戦に勝ち越したのは3回でそれもほぼ勝率5割程度の数字。
交流戦で大きく勝ち越したのは岡田監督時代の2008年の15勝9敗が最高。

 

セ・リーグは相対的に交流戦で負け越すチームが多いんで
交流戦を制覇することで、
一気にペナントレースを制覇する可能性が高くなります。

 

逆に去年のヤクルトのように交流戦でいい成績を残すと
混戦の場合最下位から一気に2位まで浮上出来るぐらい
ペナントレースを大きく左右するものになっています。