春のセンバツ高校野球2019の近畿地区代表枠は6校ですが、
どの高校が選ばれるのか?非常に注目が集まっています。

◎ 当確

  • 龍谷大平安高校(京都)・・・秋の秋季大会優勝
  • 明石商業(兵庫)・・・秋の秋季大会準優勝
  • 履正社(大阪)・・・秋の秋季大会ベスト4
  • 智辯和歌山(和歌山)・・・秋の秋季大会ベスト4

この4校はまず間違いなく選ばれるでしょう。

残り2校は以下の高校からどれかが選出されると思われます。

△微妙

  • 大阪桐蔭(大阪)
  • 報徳学園(兵庫)
  • 市立和歌山(和歌山)
  • 天理(奈良)
  • 近江(滋賀)
  • 福知山成美(京都)

この中でやはり大阪桐蔭は秋季大会ではベスト8ながらも
過去の実績や大会の興行面を考えると、まず選出されると思います。

地域のバランスからすると天理か近江なんですが、
秋季大会の成績からするとかなり厳しいと予想。

そうなってくると、報徳学園、福知山成美、市立和歌山から1校。

福知山成美は京都1位という実績があるので、
一歩リードかなと勝手ながら予想します。

となると、近畿地区の代表校の6校は

  1. 履正社(大阪)
  2. 大阪桐蔭(大阪)
  3. 龍谷大平安(京都)
  4. 福知山成美(京都)
  5. 明石商業(兵庫)
  6. 智辯和歌山(和歌山)

この6校の可能性が非常に高いと思います。

高野連からの正式な発表は1月25日(金)です。
お見逃しなく!!