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藤井フミヤがやっしゃんと呼ばれている理由はなぜ?

藤井フミヤさんはファンの間では”やっしゃん”と呼ばれることがあります。

特にフミヤさんのコンサートでやっしゃんと耳にすることがよくあります。

最近ファンになった人やファン以外の人などは藤井フミヤ=やっしゃん??と思う人も多いと思うので、なぜ藤井フミヤさんはやっしゃと呼ばれているのか?書きたいと思います。

藤井フミヤがやっしゃんと呼ばれている理由はなぜ?

この”やっしゃん”とは、フミヤさんの小学校時代からのあだ名だそう。

九州では~ちゃんの代わりに~しゃんと語尾に使うらしく、フミヤの”ヤ”を取って、”やっしゃん”となったようです。

フミヤしゃん⇒やっしゃんとなったようですね!

特に、チェッカーズ時代からの藤井フミヤさんファンの人は、やっしゃん”と呼ぶ人が多い気がします。

後、余談ですが、フミヤさんは同世代の年齢の近い人にフミヤさんと呼ばれるのに
抵抗があり、奥田民生さん(3歳下)、ウルフルズのトータス松本さん(4歳下)、浅井健一さん(2歳下)にはフミヤさんではなくフミヤ君と呼ばせています。

奥田民生さんは広島にいる頃からフミヤさんをテレビで見てたから最初呼びにくいと
いうことでしたが、今ではフミヤ君と呼び、トータス松本さんはちょうど4歳上に兄貴がいるので、兄貴の友達に君付けで呼んでなかったからなぁと言いながら、今はフミヤ君と呼んでいます。

藤井フミヤがやっしゃんと呼ばれている理由まとめ

  1. 九州では~ちゃんの代わりに~しゃんと呼ぶ
  2. フミヤさんの小学校時代からのアダ名がやっしゃん
  3. フミヤしゃんがやっしゃんとなった
  4. 奥田民生さん、トータス松本さん、浅井健一さん等からはフミヤさんではなくフミヤ君と呼ばれている。

フミヤさんがチェッカーズ時代から今まで40年近くも売れ続けているのがすごいですよね。

横浜アリーナ、大阪城ホールのライブも完売のようですし☆

話は逸れましたが、以上藤井フミヤさんがやっしゃんと呼ばれている理由についてでした。